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竹ガーゼのキッチンタオル(ふきん)2枚入り 30cm×39cm

通常価格 ¥1,320
通常価格 セール価格 ¥1,320
セール 売り切れ
税込
乾きが早く、においがこもりにくい。なんでも使える竹ガーゼのキッチンタオル

 

素材は、竹を原料とした再生繊維(レーヨン)、TAKEFU。

乾きやすく、嫌な臭いが発生しにくいのがポイント。

とても衛生的に使えるキッチンタオルです。

関連アイテムの「ディッシュクロス」に比べて大きめサイズなので、食器拭きや台拭きなどにおすすめ。

 

TAKEFUキッチンタオルの特徴

まずは、TAKEFUキッチンタオルの素材の特徴や、なぜ使いやすいのか、その強みを紹介します。

すぐれた吸水性

食器に残った水気をサッと拭き取れます。

衛生的に使える

吸水性が高く乾きが早いため、湿ったまま置いておく時間が短くなり、衛生的にお使いいただけます。
台ふきんとして使うのにも衛生的です。

においが出にくい

乾きも早いので、嫌なにおいが出にくいです。

洗剤の使用量が減る

吸水性が高く汚れを取り込みやすいので、軽い汚れなら洗剤を使わずに落とせます。


まるごとリサイクル可能

キッチンタオル自体も天然素材のうえ、縫製にも無漂白のコットン糸を、パッケージには竹紙を使っています。
どこをとっても分解力が高く、ゴミにならない、100%土に還る製品を追求しています。


こんな実験結果も!

一般的な綿とTAKEFUそれぞれに雑菌を接種し、18時間後の生菌数の変化を比較したところ、

・綿 ▶︎▶︎ 生菌数が約400万個/mLに増殖
・TAKEFU ▶︎▶︎ 菌は検出せず

という結果が出ています。 (参考:TAKEFU公式HP)



TAKEFU相田社長がゆにわマートに来店!


(写真左から)店頭スタッフの宮澤直子、TAKEFUの相田社長、物流センター長の松本千春


TAKEFUの製造メーカー(株)ナファ生活研究所の相田社長が、大阪・くずは のゆにわマートに来店。

商品のお話から相田社長の波乱万丈な人生ストーリーまで、様々なお話を聞かせていただきました。

相田社長は20代の時、突然、心拍停止状態になって死の淵を彷徨う、という体験をしています。それがきっかけで価値観が一転。頭で考えず、直感や閃きにしたがって生きよう、と考えるようになったとか。

そして、美術記者を経てものづくりの仕事に従事。30代後半から綿、シルク、不織布など繊維関係に携わるようになり、あるとき、「竹から繊維を作れ」という天からのメッセージを受け、第2の人生がスタートします。

その後、相田社長は長い間、TAKEFUの生地で衣類を製造・販売してきました。ただ実は、開発当初からの志は「TAKEFUを医療用に活用したい」。これから医療分野に進出すべく準備をしている、と熱く語ってくれました。

相田社長や、TAKEFUを貫くエネルギーを直接受けとらせていただき、スタッフ一同、よりいっそう、ご縁の糸のようなものを感じた1日でした。

素材 レーヨン(TAKEFU100%)(原料に竹を使用) (生地:ガーゼ、 縫製糸:綿)
サイズ(約) 30cm×39cm
カラー ナチュラル
個数 2枚




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