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TAKEFU ガーゼの和布 ~なごみぬの~ 紺青(こんじょう) 約44×130cm

通常価格 ¥3,300
通常価格 セール価格 ¥3,300
セール 売り切れ
税込配送料はチェックアウト時に計算されます。
空気のようにまとう、竹のガーゼ。



竹から生まれた繊維「TAKEFU」を100%使用。

古くから日本の伝統文化を支えてきた「小幅の生地」を、
愛知県知多半島の工場で代々織り続けてきた職人の手で、
ガーゼのようにやわらかく、暮らしのさまざまな場面で使える布に仕上げました。

季節を問わず、あなたの毎日にそっと寄り添い、
暮らしを豊かに彩ります。

TAKEFU(竹布)の特徴

TAKEFUは、竹を原料としてつくられた再生セルロース繊維(レーヨン)で、きわめて肌あたりのやわらかな素材です。

その一番の魅力は、まるで人の肌の一部であるかのような、なめらかで柔らかな肌触り。

やわらかな肌あたりなので、繊維のあたりが気になる方にもお使いいただけます(お肌に合わない場合は使用を中止してください)。

また、すぐれた吸水性・放湿性もポイント。

静電気がほとんど起きないため、乾燥する季節にも快適です。

夏は涼しく、冬はあたたかい。一年中、心地よい理由

TAKEFUは、ただ柔らかいだけではありません。

暑い季節には汗を吸って涼やかに、寒い季節には自然な温もりで体を守ってくれる、季節を問わず心地よい素材です。

「保温効果」というと、ウールのような厚手の生地を想像するかもしれません。

ですが、TAKEFUの場合は、繊維の特性により空気を含みやすく、まとうとほのかなあたたかさを感じられます。

優れた吸放湿性による保温

TAKEFUは湿気をすばやく吸い取り、外に放出する力にすぐれています。

そのため、汗をかいても肌が蒸れにくく、べたつきにくい着け心地が続きます。

繊維の構造による、ほのかな温もり

TAKEFUの繊維は、その構造上、体温で温められた空気の層を保持しやすいと言われています。

そのため、身につけると「じんわりとした温かさ」や「ほのかな温もり」を感じられ、冷房が効いた室内での温度調節にも便利です。

日本の伝統が息づく、こだわりの製法



古くから日本に伝わる「小幅こはばの生地」という織物をご存知でしょうか。

着物や手ぬぐいなど、日本の伝統文化を支えてきた、欠かすことのできない布地です。

「TAKEFU 和布」は、そんな小幅の生地の生産を代々担ってきた、愛知県知多半島にある工場で、一枚一枚丁寧に織られています。

伝統の技術と、TAKEFUという革新的な素材が出会うことで、和布の特別な風合いが生まれました。

和布なごみぬのの使い方

「和布」という名前には、首元に触れた瞬間にほっと気持ちが落ち着き、心が和むように、という想いが込められています。

手ぬぐいのように、スカーフのように、あなたの暮らしの様々なシーンで、自由にお使いください。

季節の変わり目の、温度調節に

夏は、首にかければ汗をすばやく吸い取り、冷房の効いた室内では、冷えから優しく守ってくれます。

冬は、ウールのマフラーの下に一枚加えるだけで、チクチク感を和らげ、静電気を防ぎながら、じんわりとした温かさを保ちます。



タオルや手ぬぐいの代わりに

ふわりと軽やかな肌触りは、一日中つけていても心地よいです。

タオルのように汗をぬぐったり、日焼け防止に頭にかぶったり、小さくたたんでバッグに入れておけば、いつでもあなたを助けてくれる、頼れる一枚になります。



おしゃれのアクセントに

薄手のストールなので、一枚でシンプルに巻くのはもちろん、二枚の色を組み合わせて、その日の気分に合わせたアレンジを楽しむのも素敵です。



カラーバリエーション

日本の伝統色をイメージした、上品で肌なじみの良い色合いを揃えています。

透け感のある軽やかな生地が、どのお色もシックに、そして顔まわりを優しく華やかに見せてくれます。

季節や装いに合わせて、お気に入りの色を見つけてみてください。

>>ラインナップはこちら



商品仕様

スタッフの声

おかき
首元を冷やさないようにと思い購入しました。
長さが十分あり、色々な使い方が出来ます。
夏に使用しても首周りに湿気を感じることがありません。軽さも相まって、つけていることを忘れるぐらいです。

商品名

new 和布(なごみぬの)

サイズ

約45cm × 125cm

素材

レーヨン(TAKEFU)100% (原料に竹を使用/ガーゼ生地)

お洗濯について

  • 洗濯機をご利用の際は、必ず洗濯ネットに入れて、弱水流で洗ってください。手洗いもおすすめです。
  • 洗剤は、アルカリ度の高くないもの(弱アルカリ性の石鹸など)をお使いください。
  • 漂白剤、蛍光増白剤、柔軟剤のご使用はお避けください。繊維を傷める可能性があります。
  • 縮みやすい性質があるため、干す前に優しく引っ張るように形を整え、風通しの良い日陰で干してください。
  • 乾燥機のご使用はお避けください。 



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