【信州山万味噌 吟醸 十二割糀 700g】
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上質な米麹を贅沢に使用し
まるで麹室にいるような甘い香りとまろやかな味のする味噌です。
こだわりの素材
太陽の栄養をたくさん浴びた安曇野産大豆
「信州で作る味噌は、信州で作られた素材を!」というこだわりから、長野県安曇野大豆ナカセンナリを主に使用。
安曇野の大地では、日照時間が長く雨が少ないことから、おいしい農産物を作る適切な土地です。
栄養と旨味をたくさん含んだ厳選大豆を用い、熟成させることで、大豆に含まれるタンパク質が良質な旨味を引き出します。
味噌自体に旨味があるため、ダシがあまり必要ないというのも特徴です。
上質な国産丸米を使用
上質な国産の丸米(安価な破砕米でなく、粒のしっかりとしたお米)を使用。
米にきれいな水をたっぷり吸い込ませ、麹作りに用いています。
麹には大豆のタンパク質を分解し、旨味の元であるアミノ酸を生み出す働きがあります。
それだけに、麹作りが味噌のふくよかな甘味と奥深さを与える鍵を握っているのです。
世界遺産・シャークベイの天日塩使用
味噌造りに最適かつ、自然の塩を求めて、オーストラリアの世界遺産・シャークベイのピュアな海水を原料とし、太陽と風という自然の恵によって造られた天日干しの塩を使用しています。
自然の環境で造られ、ミネラルも多く、塩気の中に旨味を感じることができます。
味噌の決め手「糀づくり」
味噌の品質に決め手となるのが、糀づくり。
お米の品質、気候によっても糀づくりは変化するため、それを見極めながら、3日間かけて造り上げていきます。
手入れ(切り返し)も手作業でやるため、きめ細かいところまで間が行き届き、夜中も管理し、最高の糀を造り上げています。
\ゆにわの社員食堂でも実際に使っています/

| 原材料 | 国産米、信州安曇野産大豆、天日塩 |
| 内容量 | 700g |
| 保存方法 | 開封後は冷蔵保存 |
| 製造者 | 合資会社 山万加島屋商店 |
