薪火釜炒り茶 火明(ほあかり) 15g
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元伊勢・籠神社の御祭神「彦火明命(ひこほあかりのみこと)」から名をいただきました。
釜炒り茶は、日本の伝統的な製法で、九州と四国のごく一部で作られている、とても希少なお茶です。
この「火明」は、太古よりミネラルが豊富に含まれる、高知県土佐の地で育ちました。
手摘みした一番茶をガスや電気を一切使わず、薪で火をおこした鉄窯で、手炒りして作られています。
ひと口飲めば、お茶の隅々まで火が行き届いていることが伝わってくる勢いのある味わい。
素朴ながら、甘みのある余韻も感じていただけます。
その名の通り〝火〟のような明るさと温かさをからだの内から感じていただけることでしょう。
産地:高知県土佐郡大川村
製法:全手工 薪火釜炒り茶
品種:在来
おすすめの淹れ方
- 1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。(お湯の温度:80〜90℃/抽出時間:40秒)
- 2煎目以降は20秒程度
※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。
