ゆにわの開運おはし(竹箸)
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昔ながらの製法で作られた竹箸に、最先端の技術で加工を施し、 ご飯をより美味しくいただける開運箸として開発しました。
まるで手の延長線上と感じるような使い心地。 軽く、すべらず、使いやすいので麺類でも使えます。
太さは「極細」「細め」の2種類をご用意しています。
「極細」は先端が非常に細いので、手の細い女性や、お料理用のお箸としてもおすすめです。
太さ・サイズ比較
▼写真上:極細/写真下:細め▼




長さ直径
・極細:22.5cm
・細め:23cm
※「極細」「細め」はそれぞれ生産のロットによって色味や風合いが異なります。天然の竹を使用しているため、一つ一つの表情をお楽しみください。
竹箸の特徴と風合いについて
京都は、古くから良質な竹の産地です。「京銘竹(きょうめいちく)」とは、京都で生産された上質な竹材のことをいいます。
職人の高度な伝統技術によって、竹の油分を抜き、美しい色合いと模様を引き出したもので、茶道具や数寄屋建築、竹垣などの高級建材としても使われています。
その中でも本商品は「白竹(しらたけ)」という品種を使っており、真竹(まだけ)を加熱した後に油抜きをし、天日干しで完全に乾燥させたものを指します。
美しい淡黄色と、上品な光沢が特徴です。
一つ一つ色味や風合いが異なり、模様が入っているものもございます。

汚れ等ではございませんので、安心してお使いください。
竹箸の自然な風合いを楽しんでいただけますと幸いです。
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スタッフの声
営繕スタッフえびぞー
手に持つとしっくりきます
京都の竹(京銘竹)を使ってつくられたお箸です。 細めなので、つかみやすく、食べやすいです。 細くて滑らかな仕上げなので、口当たりが良く、いつものご飯がより美味しく感じられます。 箸を使い比べると体感できるかなと思います。 京都の職人さんの手づくりで、口当たりがなめらか。ゆにわのご飯はもちろん、外でのご飯もおいしくいただけると思います。
山崎美穂からだに馴染む
軽くて持ちやすく、手の一部のようにからだに馴染むお箸です。 からだに馴染んで繊細になっているからか、食材の味をより感じられます。 いいお箸だと、より美味しく食事をいただくことができますね。
営繕スタッフみのる
毎日使っています!
竹で出来ているので、軽くて細め スラリと持ちやすく、どんな料理でも使いやすいので、 毎日、ご飯の際に使っております。 エネルギーが上がる仕掛けもされており、 たまにお箸を忘れて違うお箸を使うと、 お箸一つで、料理の味も変わるものなのだと感じることができます。 お箸は口に触れるものであり 毎日使用するものなので、 こだわったものを大切に使って、育ててあげるのが良いと思います。 そう考えると、このお箸はとてもおすすめの商品です。
撮影スタッフ遠藤 佳太郎
かるい使い心地
ある時、割り箸でごはんを食べていた時、特に味噌汁を飲んだときに、割り箸の味がしたときがありました。なんだか、その時は特に気になってしまったんです。(割り箸にもいろいろあると思いますが) その時に一緒に食べていた人がマイ箸を持っていて、いいなー、というのと、タイミングかな、とおもい、ゆにわマートでゆにわの開運おはしを買いました。これを使いはじめてからというものの、箸そのものが軽くて、食事の時間がより心地よく感じられるようになりました。ちなみに、僕は、昼用と夜用で分けているので、箸ケースとともに、2セット持っています。とても、気に入っており、出張やお出かけの際も持ち歩いています。