【クレマン・ドゥ・ブルゴーニュ、ドメーヌ・ラ・クロワ・モンジョワ(スパークリングワイン)】

【クレマン・ドゥ・ブルゴーニュ、ドメーヌ・ラ・クロワ・モンジョワ(スパークリングワイン)】

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マグダラのマリアゆかりの地のスパークリングワイン

フランス中部のブルゴーニュ地方の古都ヴェズレー(Vézelay)産のスパークリングワインです。

ワイナリーについて

サントボーム教会という岩山の中にマグダラのマリアが33年間洞窟に籠っていたという伝説があり、ヴェズレーの教会では、マグダラのマリアがヒーリングのハーブを調合したり、一時的にマリアの骨が納められていたりという話が残っています。

そんなヴェズレーの村にあるワイナリー、ドメーヌ・ラ・クロワ・モンジョワは、ブドウの栽培農家を営み、農学者でもあるソフィーと、醸造家のマチューという、若き二人によって2009年に設立されました。

4ヘクタールのブドウ畑は、石の多い粘土と石灰岩が豊富な土壌、南と南東向きの斜面という理想的な場所にあり、厳しい冬や涼しい夏の夜など、自然が与えてくれる季節を最大限に生かして栽培を行っています。

殺菌剤や殺虫剤を使用せず、有機栽培で育てられたブドウを、古い樽を用い、できるだけ手を加えないで醸造します。

プロが支持する確かな味

シャルドネを主体に、ピノ・ノワールやガメイ、アリゴテなどもブレンドされており複雑味があります。

シャンパンに劣らぬ繊細さと軽やかさ、まろやかな口あたりが特徴。

コンテストなどには消極的ですがパリで話題になっている多くのレストランで採用され、プロの料理人に支持されています。

ソムリエやシェフの指名でワインのほとんどが完売してしまうため、日本にはあまり流通していない希少品です。

このたび、ゆにわの創始者・北極老人とご縁のあるY氏により、輸入が実現しました。


■内容量 :750ml

■原産国 :フランス ブルゴーニュ

■アルコール度数 :12度

 

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