冬の夜は長く、睡眠時間は短い。〜寒い日の夜を整える安心グッズ〜

冬の夜は長く、睡眠時間は短い。〜寒い日の夜を整える安心グッズ〜

冬の夜は長く。睡眠時間は短い。


みなさん、こんにちは。

ゆにわスタッフの新谷正樹です。


最初の文章は、

「人生は短く、芸術は長い」(Life is short, art is long)という格言を残した

古代ギリシャの医師・ヒポクラテスによる格言『アフォリズム(箴言)』の冒頭の一句からいただきました。笑


きっとヒポクラテスこんな感じで寝てたはず。


でも、冗談ではなく、冬って睡眠時間が短くなったり、睡眠が浅くなったりしがちなんですよね。

「夜中に目が覚めてしまう」
「朝まで眠った気がしない」

という声も、よく聞くんです。


冬は、寒さや乾燥、日の短さなど、夜の過ごし方に影響しやすいことが重なる季節です。

そのせいか、

布団に入っても、なんとなく体がこわばっていて、ゆっくり休んだ感じがしない。


そんな日が続くと、日中の元気にも響いてきますよね。
(ええわかります。だって僕も響いてましたから!!笑)


「どうしたらいいんだ?」

「ジムに行って体を鍛えて鍛えて鍛え抜けば、
疲れて寝れるんじゃないか。。。。」

なーんて、難しいことをする必要はありません。


大切なのは、一日の終わりを「ゆるめる時間」にしてあげること。

寝る前の環境と過ごし方を、少しだけ見直してみましょう!!


今日は、ゆにわマートの商品を使った、冬の夜じかんの過ごし方をご紹介します。


それでは、始まり、はじまりー。


まずは、最初に試してみたいのは、

寝る前の「音」です。


布団に入る前の時間は、つい、スマホを見てしまいがちです。
(結構たくさんの人が、手放せなくて悩んでいますよね!!)


そんな時は、画面を消して、音楽を流してみてください。

おすすめは、SIRIUS for study です。

自然な響きが特長のスピーカーで、音を楽しむだけでなく、スピーカー部分を直接身体に当てて、音の振動を感じる使い方もできます。

肌ざわりのよい振動として、全身に伝わっていきます。
(僕は毎日寝る前にクラシックをかけて聴いてます)


ただし、マッサージ機ではありませんので、音量を上げすぎないようにご注意ください。



次は、「目もと」です。


僕の仕事はパソコンを使うことが多いです。

パソコン仕事の人も多いはず。


え?パソコンは使わないって??

でも、スマホはつかいますよね??


パソコンやスマホを見続けた日は、目もとも、ずっとがんばっています。

そこで使いたいのが、「布良(ふら)マリムーンアイマスク茶綿」です。

農薬を使わずに育てた綿を手摘みし、手紡ぎした糸でつくられたアイマスクで、やわらかな肌ざわりが魅力です。

特別な鉱石を熱圧着したシートが内蔵されていて、目もとにあてると、じんわりとした心地よさを感じていただけます。


茶綿は、綿の中でも収穫量が少なく、やわらかな色合いが特徴です。

専用のアイマスクカバーと一緒にお使いください。

 


そして、「寝床」です。

冬の寝床は、肌に触れるものの心地よさで、ぐっと変わります。


お布団の中に入ってホッとした。安心したらすぐ寝ちゃった。

そんな思い出、だれにでもありますよね?


寝床でまず試したいのは、シーツ。

シーツには、「布良(ふら)シーツ生成」。

こちらも、十数年にわたり農薬を使わずに営まれている畑で育った、原種に近い品種の綿を使い、ひとつひとつ、手で紡いだ糸から作られています。

化学薬品を使用せずに作られた、ふんわりとした風合いの「自然綿」です。


吸水率は127%と高く、水をしっかり含むので、汚れがついてもすぐに落ちやすいのも、うれしいところ!!


そして、毛布には、「ゆにわの寝具 織温-orion-」。

この毛布は、人の持つ周波数が自然界の鼓動と心地よく響き合うと、ゆったりとした状態が生まれる、という考えのもとでつくられています。


生命が発する振動を、特殊な方法で毛布に付与した加工が施されています。

寝床で過ごす時間を、自然の心地よさと一緒に迎えたい方に、おすすめの毛布です。



最後に、「夜のひととき」です。

一日の終わりに、今日もおつかれさまと、自分をねぎらう時間をつくってみてください。

 

そのお供に、リラムーンはいかがでしょうか。

GABA(γ−アミノ酪酸)をはじめ、伝統的なハーブであるラフマ、ビタミンB6を配合しています。

夜のひとときに、1粒を目安にお召し上がりください。

あなたの心地よい夜の時間を、応援するサプリメントです。

 

 

冬の夜を、「早く眠らなきゃ」と焦って迎えるのではなく、ゆったりと過ごして、「ゆるめる時間」として迎えてみる。

気になるものを、ひとつ取り入れるだけで、夜の過ごし方は、ふっと変わります。

 

今年の冬は、ご自身の夜じかんを、ゆっくり楽しんでみませんか。