{"title":"日本茶・中国茶・健康茶","description":"","products":[{"product_id":"gd23","title":"一願成就(いちがんじょうじゅ)50g","description":"\u003cp\u003e今回は、和歌山県田辺市にある「熊野本宮大社」のご神徳になぞらえたお茶「一願成就」をおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e昔ながらの独特の技法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「一願成就」は、強い窯の火で炒って作る「釜炒り茶」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊野本宮大社近くの茶畑で作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのお茶は太陽の光で丸二日間干して作るため、ぽかぽかのお日様を連想させる香りが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその地域に昔から伝わる独特の技法で製茶しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、熊野本宮大社では、太陽の化身である八咫烏（やたがらす）を祀っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e神武天皇は八咫烏の導きにより、東征という大願を果たしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな熊野大神の功徳（くどく）にあやかり、「一願成就」と名付けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e陽（火）のエネルギーに満ちた、香り高い「一願成就」。ぜひご自宅でもお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eお茶への想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e熊野本宮大社のご神域で、老夫婦が丹精込めて手作りしているお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなお茶には、熊野の産土パワーがいっぱいつまっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熊野の神様が見守る悠然たる大地と温かい人の心、太陽の光によって生まれたお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「事情があって、どうしても遠出はできない…」という方は、ぜひ熊野の神様に思いを馳せながら、お茶を召しあがってみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e一願成就の淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e本格的に楽しむ場合\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e１．ポット（急須）に3〜5gの茶葉をいれます。\u003cbr\u003e２．ポットに200ccの熱湯を注ぎます。\u003cbr\u003e３．60〜80秒待ちます。\u003cbr\u003e４．完成。　\u003cbr\u003e（茶葉1gに対してお湯は30〜40ccくらいが目安です。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二煎目は、一煎目と同じ時間で、それ以降は煎ごとに抽出時間をゆるやかに調整すると、五〜六煎位は楽しむことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、ぬるめのお湯で入れると、茶葉が開かずに香りをそこなってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぬるめのお茶が飲みたい場合、濃い目に抽出したお茶に水を入れて下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマグカップなどで手軽に楽しむ場合\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e１．マグカップに茶葉をいれます。\u003cbr\u003e２．茶葉１gに対してお湯は100cc弱くらいを目安に、熱湯をマグカップに注ぎます。\u003cbr\u003e３．3分前後待ちます。\u003cbr\u003e４．完成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉が口に入らない程度まで、お茶が減ったら湯を注ぎ足します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e繰り返し続けて、味が無くなったと思うまで、楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶は嗜好品ですので、特に入れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上の入れ方は参考ですので、お好みの入れ方でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱めの温度（80〜90℃がおすすめ）で豪快に淹れていただきたいお茶です。口中に太陽の香りがふわっと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e商品名\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e一願成就（いちがんじょうじゅ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e50g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e和歌山県　田辺市・請川（うけがわ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e製法\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e釜炒り茶\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e栽培\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e栽培低農薬慣行栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120736227516,"sku":"itiganjouju50g","price":1550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/3DSC03584itigan.jpg?v=1772351892"},{"product_id":"gd24","title":"天宇受賣（あめのうずめ）（50g）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。クール便対象商品と同時にご注文いただいた場合は、別途送料を頂戴いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e熱湯から冷水まで、どんな温度でも抽出できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・熱い湯には500ccで10gが目安。１〜２分ほどで抽出。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・冷茶の場合は、水１リットルに茶葉10gを入れ、30〜60分程度。\u003cbr\u003e　出がらしにお湯を注げば、二煎目も、まだ十分に抽出できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120736260284,"sku":"amenouzume50g","price":720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/21DSC03667amenouzume.jpg?v=1772351810"},{"product_id":"gd53","title":"玉露　少彦名（すくなひこな）15ｇ","description":"\u003cp\u003e福岡県八女市で作られた、藁掛けの本格的な本玉露です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e旨みの中に奥深い香味があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e○1煎目は1gに対してお湯は15ccくらいが目安。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　・お湯の温度　55〜65℃\u003cbr\u003e　・抽出時間　60秒\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e○2煎目以降は1煎目の温度と同じか、少し高めにして\u003cbr\u003e　お好みで20秒〜で抽出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\" alt=\"\"\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea02.jpg?d=20200704183606\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120737341628,"sku":"gyokuro-sukunahikona-15g","price":2270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/15DSC03638sukuna.jpg?v=1772352133"},{"product_id":"gd61","title":"和紅茶　聖バジル紅茶（15g）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。クール便対象商品と同時にご注文いただいた場合は、別途送料を頂戴いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 16px;\"\u003e宮崎県五ヶ瀬のお茶。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 16px;\"\u003e不老不死の霊薬と言われる\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #60bf00;\"\u003eホーリーバジル\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eをふんだんに使って作りました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 16px;\"\u003e産地：宮崎県五ヶ瀬\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: medium;\"\u003e製法：茶・バジル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1gに対して、お湯は60ccくらいが目安。（お湯の温度：90〜100℃／抽出時間：60秒）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120737603772,"sku":"harbkoutya-seibajiru15g","price":1620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/13DSC03628holybasil.jpg?v=1772352222"},{"product_id":"gd62","title":"ジャスミン茶　龍珠花茶（りゅうじゅはなちゃ） 15g","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC08364.jpg?v=1708847529\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 16px;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #60bf00;\"\u003e緑茶の甘み\u003c\/span\u003eと、ふわりと香る\u003cspan style=\"color: #ef82ef;\"\u003eジャスミンの花\u003c\/span\u003e。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茶葉が開く度に香りが広がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊白龍珠(しろりゅうじゅ)から名前が変更になりました\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 16px;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：中華人民共和国福建省\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：ジャスミン茶（花茶）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：70〜80℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120737636540,"sku":"sentya-ryujuhanatya15g","price":2100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/14DSC03633ryuzyuhanatya.jpg?v=1772352178"},{"product_id":"gd63","title":"煎茶 空海(くうかい) 15g","description":"\u003cp\u003eホイロで仕上げた、四国の奥深い山の香りと濃い甘みのお茶です。手摘みで丁寧に作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eホイロ（焙炉）とは\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e熱源が下に設置された台のこと。昔はよくその台の上で、蒸したあとの茶葉を揉みながら、少しずつ水分を飛ばし、形を整えて、乾燥させていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代の煎茶は機械で製茶することがほとんどですが、こうして手間ひまかけて製茶することで、より滋味深い味わいになるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：和歌山県白浜町市鹿野\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：煎茶（蒸し度　浅〜普通）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：やぶきた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：65〜70℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120737669308,"sku":"sentya-kukai15g","price":1296.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/12DSC03627kukai.jpg?v=1772352264"},{"product_id":"gd105","title":"煎茶 瀧原(たきはら) 15g","description":"\u003cp\u003e甘みのある濃厚な滋味と優雅な香気が特徴。旨みのしっかりとしたいわゆる王道のお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：滋賀県甲賀市土山町\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：煎茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：やぶきた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：65〜70℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\"\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120739078332,"sku":"sentya-takihara15g","price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/18DSC03650takihara.jpg?v=1772352008"},{"product_id":"gd107","title":"煎茶・神足別（かんたるわけ）（15g）","description":"\u003cp\u003e産土神の名前をいただいたお茶 神足別（かんたるわけ）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黄金色の茶葉が菊花を思わせます。深くまろやかな味わいのお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：静岡県静岡市葵区\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：煎茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：こがねみどり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：30〜40℃／抽出時間：180秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\"\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38120739143868,"sku":"sentya-kantaruwake15g","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/20DSC03660kantaruwake.jpg?v=1772351883"},{"product_id":"gd169","title":"有機三年熟成番茶 90g","description":"\u003ch2\u003e薪火の香りが心と身体を癒す\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇連山が一望できる五ヶ瀬町で育った茶葉を\u003cbr\u003e 夏から秋にかけて摘み取り、作った番茶を\u003cbr\u003e さらに熟成させました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 熟成させることによってカフェイン量を抑え、\u003cbr\u003e まろやかにお飲みいただけます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 最後に平窯に薪火を焚いて\u003cbr\u003e 手炒りで仕上げています。\u003cbr\u003e 薪火の香りに心癒されてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/teiri.jpg?d=20200704231054%22\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e梅醤番茶に最適　\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e用意するもの\u003cbr\u003e ・梅（梅チューブorすりつぶした梅） ・醤油 ・しょうが ・番茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り方 \u003cbr\u003e１、梅・醤油・しょうがを湯飲みに入れる\u003cbr\u003e２、番茶を注いで、スプーンでよく混ぜる\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e商品名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e有機熟成三年番茶\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e内容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e90g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原材料名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e有機緑茶\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n  \u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産地名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e宮崎県五ケ瀬町産\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e保存方法\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e高温多湿を避け、移り香にご注意ください。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40209188192444,"sku":"sencha-itsukusima-15","price":1512.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/16DSC03641itsukusima.jpg?v=1772352082"},{"product_id":"sp-248","title":"[薪火]有機三年番茶","description":"\u003ch2\u003e薪火の香りが心と身体を癒す\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇山の一望できる五ケ瀬町で、三年以上伸び伸びと育った有機茶園の茶の茎葉を、晩秋から冬に手で収穫し一本一本丁寧に選別乾燥し、平釜に薪火を焚いて手炒りで仕上げた三年番茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/teiri.jpg?d=20200704231054%22\" alt=\"\"\u003e\n\u003ch2\u003e梅醤番茶に最適　\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e用意するもの\u003cbr\u003e ・梅（梅チューブorすりつぶした梅） ・醤油 ・しょうが ・番茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り方 \u003cbr\u003e１、梅・醤油・しょうがを湯飲みに入れる\u003cbr\u003e２、番茶を注いで、スプーンでよく混ぜる\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e商品名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e有機三年番茶・薪火\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n  \u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e内容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e90g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原材料名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e有機緑茶\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n  \u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産地名\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e宮崎県五ケ瀬町産\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e保存方法\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e高温多湿を避け、移り香にご注意ください。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e行っています。\u003cbr\u003e杉本園のお茶のみを扱っており、\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e安心して飲んでいただけるお茶をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜商品内容＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名　称：有機深蒸し茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内容量：80g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e保存方法：高温多湿をさけ保存\u003cbr\u003e※窒素充填してあります\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42484553416928,"sku":"sugimoto-sencha-suruga-80","price":1404.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/products\/DSC04661.jpg?v=1656315252"},{"product_id":"sh0084","title":"杉本園の ほうじ 玄米茶 200g","description":"\u003ch2\u003e自然栽培の茶葉と米で作った、香ばしい玄米入りほうじ茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e杉本園の自然栽培玄米をブレンドたほうじ茶。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e玄米が入り、ほうじ茶より香ばしく仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熱湯で気兼ねなく淹れることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインが少ないため、夜寝る前などに最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお食事時や年配の方や小さなお子さまにもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甘味３★★★☆☆　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e渋味１★☆☆☆☆　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香り４★★★★☆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e無施肥･自然栽培のお茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e農薬肥料を使わない自然栽培の茶葉と米を使用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、除草剤も用いず、刈り込んだ雑草をそのまま肥料にする「雑草栽培(緑肥栽培)」のため土はふかふか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eお茶畑にとって最高に良い環境となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e香ばしい香りの秘密\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e茶葉の火いれには、遠赤外線と直火と熱風で同時に火入れ可能な機械を使用。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれにより短時間で芳ばしい香りに仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの機械もまだ一般に出回っていない地元の機械屋さんが作った物です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e美味しいお召し上がり方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eお湯の場合は、2～3分で出ます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水出しは抽出時間が4～5時間が目安です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお湯で入れるときに比べると少し香りが少なくなりますが、甘みは感じやすく、お子様には飲みやすいかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香ばしさや香りがほしい場合は、お湯で入れてから氷などで冷やしてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e杉本園について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/IMG_0622-640x360_480x480.jpg?v=1645944404\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杉本園は、\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e静岡県の牧之原台地のお茶農家です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e家族で無農薬･自然栽培のお茶作りをしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有機農産物(畑)と有機加工物(工場)で有機JAS認定を受け、茶葉の栽培から製造・加工までを自社工場で行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/eigo-e1644543522373_480x480.jpg?v=1645944544\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余所のお茶を混ぜることは一切なく、どなたでも安心して飲んで頂けるお茶になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42484554629344,"sku":"sugimoto-houji-genmai-200","price":1080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/products\/sugimotoen.jpg?v=1645943373"},{"product_id":"oomiwa15ｇ","title":"煎茶　大神（おおみわ） 15ｇ","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003eこちらのお茶は、大神神社から車で４０分の場所で作られた\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e「萎凋（いちょう）煎茶」というお茶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e専用の槽（そう）を用意して、風通しのいい森林の中で\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e萎凋（茶葉から水分を抜いて乾燥）しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e天気がいい時期をみて作る必要があるため、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e生産量が非常に少なく、とても希少なお茶なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e土壌にミネラルが豊富に含まれている場所で作られた茶葉です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e飲んで頂いたあとの深い余韻を是非ともご堪能ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e  1煎目は1ｇに対してお湯は15ccくらいが目安。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e　・お湯の温度　80〜90℃\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e　・抽出時間　40秒\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e  2煎目以降は1煎目の温度と同じか、少し高めにして\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"font-weight: 400;\"\u003e　お好みで20秒〜で抽出します。　\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ） \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。そして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea02.jpg?d=20200704183606\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44436124139744,"sku":"sentya-omiya","price":1620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/17DSC03644omiwa.jpg?v=1772352046"},{"product_id":"sp-142","title":"煎茶　三嶋　","description":"\u003ch1\u003e山のエネルギーが詰まったお茶\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e富士山の見える茶畑でつくられた「山の息吹」というお茶を使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柔らかくて繊細な茶葉は、ていねいに手摘みされたもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその味わいは、旨味がギュッと凝縮された、山のエネルギーが感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e美味しい淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e＜１人分＞\u003cbr\u003e茶葉3～5gが目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜淹れ方＞\u003cbr\u003e玉露のようなまろやかさを引き出すようにいれてください。お湯は60℃くらいの低温がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e急須に茶葉を入れ、お湯を注いだら、70～80秒待ってから注ぎます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45785841271008,"sku":"sencha-mishima","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/19DSC03656mishima.jpg?v=1772351958"},{"product_id":"sp79","title":"杉本園  べにふうき（パウダー） 50g","description":"\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e季節の変わり目に！\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\n\u003cspan\u003eパウダータイプの緑茶\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「べにふうき」。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e熱湯で淹れるとほどよい渋みが広がって、数分ほどで鼻がスーッと通ります。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eべにふうき（紅富貴）：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアッサム系の紅茶「べにほまれ」とダージリン系の紅茶「枕Cd86」を交配して作られた紅茶品種です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e緑茶加工をすることで、抗アレルギー効果を維持できると期待される成分「メチル化カテキン」が引き出されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e甘味: ★☆☆☆☆\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e渋味: ★★★★★\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e香り: ★★☆☆☆\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e淹れ方\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e湯飲みにパウダー茶2〜3gを入れ、お湯を注ぎます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e溶けにくいので、しっかりかき回して溶かしてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e出張や旅行など携帯用にも便利です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eポイント：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e熱湯で淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e渋みのある味わいが引き立ちます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e杉本園について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/IMG_0622-640x360_480x480.jpg?v=1645944404\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杉本園は、\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e静岡県の牧之原台地のお茶農家です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e家族で無農薬･自然栽培のお茶作りをしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有機農産物(畑)と有機加工物(工場)で有機JAS認定を受け、茶葉の栽培から製造・加工までを自社工場で行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/eigo-e1644543522373_480x480.jpg?v=1645944544\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e余所のお茶を混ぜることは一切なく、どなたでも安心して飲んで頂けるお茶になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e▼Youtube「ゆにわショッピング」で紹介中！▼\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/It3BZX7Kf_Q?si=5WP7rQg41RIcMy_o\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47217644765408,"sku":"benihuuki-50g-powder","price":648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/2_ea1f4b28-e653-4053-8651-1d81d562935b.jpg?v=1744031126"},{"product_id":"takeru","title":"煎茶　梟師（たける） 15ｇ","description":"\u003cp\u003e甘みとコクと香りのバランスがとれた、『茶肆ゆにわ』でも一番人気のお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：鹿児島県薩摩郡さつま町\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：中蒸し煎茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：あさのか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：65〜70℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e日本茶（煎茶）の歴史\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea.jpg?d=20200704183600\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本のお茶の歴史は大陸との文化交流の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e■奈良時代　〜団茶（だんちゃ）・餅茶（へいちゃ）〜 \u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e最初に日本へ伝わったお茶は、遣唐使が唐から持ち帰ったものでした（諸説あります）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e805年、最澄が唐から持ち帰ったお茶の種子を近江坂本（滋賀県）の日吉神社に植えたという記録があり（『日吉社神道秘密記』）、さらに『日本後記』には、815年に「嵯峨天皇に大僧都（だいそうず）永忠が近江の梵釈寺において茶を煎じて奉った」とあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお茶といっても、当時のお茶は急須を使って入れるような形ではなく、茶碾（ちゃてん）という道具を使って粉々にしたものを、鍋で煮出していたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの頃のお茶は非常に貴重で、僧侶や貴族など限られた人々だけが口にできるものでした。その後、遣唐使の廃止とともに、喫茶文化は一時期、停滞します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e \u003cb\u003e■鎌倉時代　〜点茶〜 \u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代にはお茶は王侯貴族の飲み物でしたが、宋の時代には庶民にも広がっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e日本では鎌倉時代に臨済宗の開祖・栄西（えいさい）が、中国・宋から、多くの経典とともに、茶の苗を日本へ持ち帰りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鎌倉時代には、奈良時代の餅茶のようにお茶を煮出して飲む方法から転じて、「抹茶法」と呼ばれる飲み方が主流になっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「碾」という薬研や臼を使って茶を細かく砕き、沸騰した湯の中に入れてかき混ぜて飲むのですが、禅僧たちの間で「修行中に襲ってくる睡魔を抑え、精神が集中できる」ということで、禅宗の布教と共に広く普及したと言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e栄西は、茶の種類や抹茶の製法、身体を壮健にする喫茶の効用が説かれた「喫茶養生記」を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e室町時代に入り、村田珠光（むらたじゅこう）、武野紹鷗（たけのじょうおう）、千利休（せんのりきゅう）らによって現在まで残る茶道（抹茶）の形に完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e \u003cb\u003e■江戸時代　〜煎茶（淹茶　えんちゃ）〜\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e１６５４年、中国・福建省から渡来した隠元（いんげん）禅師が伝えた淹茶（だしちゃ／えんちゃ）法は、釜炒りした茶葉に熱湯を注いでしばらく待つという方法でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手間をかけず、簡単にお茶を飲めるこの方法は急速に広まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、茶の湯と禅宗の堕落に対する批判を背景に、自由な気風で煎茶を飲み清談を交わす「煎茶趣味」が江戸文人の間に流行しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eその後、煎茶の中興の祖と呼ばれる売茶翁によって、煎茶が江戸庶民の間にも広がっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/uniwamart.itembox.design\/item\/japanese-tea02.jpg?d=20200704183606\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48604774727904,"sku":"senchatakeru","price":1890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/8DSC03604takeru.jpg?v=1772352131"},{"product_id":"hoakari","title":"薪火釜炒り茶　火明（ほあかり） 15ｇ","description":"\u003cp\u003e元伊勢・籠神社の御祭神「彦火明命（ひこほあかりのみこと）」から名をいただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e釜炒り茶は、日本の伝統的な製法で、九州と四国のごく一部で作られている、とても希少なお茶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこの「火明」は、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e太古よりミネラルが豊富に含まれる、高知県土佐の地で育ちました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e手摘みした一番茶をガスや電気を一切使わず、\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e薪で火をおこした鉄窯で、手炒りして作られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eひと口飲めば、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eお茶の隅々まで火が行き届いていることが伝わってくる勢いのある味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e素朴ながら、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e甘みのある余韻も感じていただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eその名の通り〝火〟\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eのような明るさと温かさをからだの内から感じていただけることでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：高知県土佐郡大川村\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：全手工　薪火釜炒り茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：在来\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：80〜90℃／抽出時間：40秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48604863594720,"sku":"hoakari","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/4DSC03587hoakari.jpg?v=1772351957"},{"product_id":"kamairi-kamo","title":"釜炒り茶　賀茂（かも） 15ｇ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。クール便対象商品と同時にご注文いただいた場合は、別途送料を頂戴いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e釜炒り茶は、日本の伝統的な製法で、九州と四国のごく一部で作られている、とても希少なお茶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e徳島の山あいのミネラル豊富な畑で手摘みされた茶を天日干しして、\u003cstrong\u003e薪の火を使い、鉄釜でじっくりと焙煎した番茶。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大地のエネルギーを感じる力強さと、丁寧な火入れから生まれる、やさしくスモーキーな香りが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：徳島県三好市西祖谷山村\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：天日干し釜炒り番茶（手摘み）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：実生在来\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は20ccくらいが目安。（お湯の温度：80〜90℃／抽出時間：40秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48604898394336,"sku":"kamairi-kamo","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/0DSC03577kamo.jpg?v=1772351763"},{"product_id":"sencha-shimogamo","title":"煎茶　下鴨（しもがも） 15ｇ","description":"\u003cp\u003e白葉種という葉色の薄い品種で、浅蒸しでつくられる希少なお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e葉は極薄で柔らかく、繊細な女性らしさを感じるような、神々しい美しい色と濃密な甘みを楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一煎目は、低めの温度で1分ほどで抽出いただき、やわらかな甘みと余韻をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二煎目以降は、毎回20秒ほどで抽出いただき、お召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：福岡県八女市星野村\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：煎茶（浅蒸し）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：白葉種\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は15ccくらいが目安。（お湯の温度：55〜60℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48604929360096,"sku":"senchashimogamo","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/10DSC03614simogamo.jpg?v=1772352237"},{"product_id":"shirocha-hakusan","title":"白茶　白山（はくさん） 10ｇ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。クール便対象商品と同時にご注文いただいた場合は、別途送料を頂戴いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の土地（宮崎県五ヶ瀬町）で生まれ育った、樹齢100年を超える茶樹から作られた希少な白茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然のやさしさを感じる、柔らかな甘味が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e煎を重ねるごとに香味が深まっていくのをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e身体にすっととけこんで、凝り固まったクセをほぐし、心の中のかたよりや、囚われまでも洗い流してくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな大自然の浄化のパワーを感じていただけるかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e白茶の製法\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白茶は、緑茶に比べてとてもシンプルな製法でつくられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶葉に含まれる水分を抜いてしおれさせ、風通しのよい場所で自然乾燥させる一 それだけの工程で仕上がるのが白茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e緑茶には、炒ったり、蒸したり、揉んだり、といった工程がありますが、白茶にはそうした加工がほとんどありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、茶葉の形状もほぼまっすぐに保たれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白茶は、熟成期間が長いほど身体に良いとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3年熟成の白茶は「薬」になる、と言われるほどの効能をもつと伝えられているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまさに身体に良いお茶、としてもおすすめできる一品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法：白茶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：実生在来\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e1gに対して、お湯は50ccくらいが目安。（お湯の温度：90〜100℃／抽出時間：60秒）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目以降は20秒程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605962928352,"sku":"chashi-hakusan","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/1DSC03578hakusan.jpg?v=1772351793"},{"product_id":"batogannikukei","title":"岩茶　馬頭岩肉桂2025（ばとうがんにっけい） 15ｇ","description":"\u003cp\u003e\u003cimg\u003e馬頭岩肉桂（ばとうがんにっけい）は、中国福建省・武夷山（ぶいさん）の「正岩茶区」にある馬頭岩地区で栽培される、高級武夷岩茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e馬頭岩は、武夷山の区内でもとくに特別で、もっとも香り高く、昔から皇帝や貴人文化人が飲んでいたとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、希少価値が高く、なかなか手に入りにくい品種となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキレのある華やかなシナモンのような香りと、甘く濃厚な味わい、そして心地よい渋みが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に希少で、\u003cspan\u003e香り高いお茶のため、熱湯を注いだ時の華やかな香りもお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e茶\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e肆ゆにわのプレミア岩茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e岩茶とは、 中国福建省の世界遺産「武夷山（ぶいさん）」で育ち、 昔は皇帝の薬として飲まれていた貴重なお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"380\" width=\"507\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/26927371_m.jpg?v=1771741163\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e霧深い奇岩の峰々の中で力強く育ち、太古からの岩肌のミネラルを多く含んでいて、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲んだ後に「岩韻（がんいん）」と言われる後味と香りの余韻を感じられるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大地のエネルギーをそのままいただくような、力強い味わいをご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"340\" width=\"510\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/20260220-DSC05321.jpg?v=1771743350\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e※岩茶は急須で淹れることを推奨しております\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e茶葉は3〜5gで、90℃以上の湯温で90ml〜150ml注ぐ。抽出時間は約15〜30秒ほど。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目は20〜30秒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3煎目以降は、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※岩茶は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e▼動画でも淹れ方をご紹介しています▼\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xkuPkomjipg?si=xWsW9QoPKHZpjc1o\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48610044018912,"sku":"batogannikukei","price":12000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/9DSC03610banikukei.jpg?v=1772352165"},{"product_id":"gancha-kososuisen","title":"岩茶　馬頭岩 高叢水仙（ばとうがん こうそうすいせん） 15g","description":"\u003cp\u003e岩茶ファン憧れの地「馬頭岩（ばとうがん）」の山場で育った、樹齢40年以上の古木（高叢）から作られたプレミアムな水仙。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い年月をかけて大地に根を張り、岩肌のミネラルをたっぷりと吸い上げているため、味わいの厚みが格別です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「火香（ひか）」と呼ばれる独特の香ばしさと、高叢（こうそう）ならではの洗練された香気が見事に融合。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは滑らかでありながら、喉の奥から戻ってくる甘みは強烈です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富なミネラルと大地のエネルギーをそのままいただくような、力強い「岩韻」をご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e茶\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e肆ゆにわのプレミア岩茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e岩茶とは、 中国福建省の世界遺産「武夷山（ぶいさん）」で育ち、 昔は皇帝の薬として飲まれていた貴重なお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶肆ゆにわでは、その武夷山のエリアの中でもさらに特別な「風景区内産」のものを厳選しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"380\" width=\"507\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/26927371_m.jpg?v=1771741163\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e霧深い奇岩の峰々の中で力強く育ち、太古からの岩肌のミネラルを多く含んでいて、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲んだ後に「岩韻（がんいん）」と言われる後味と香りの余韻を感じられるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大地のエネルギーをそのままいただくような、力強い味わいをご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"340\" width=\"510\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/20260220-DSC05321.jpg?v=1771743350\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e※岩茶は急須で淹れることを推奨しております\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e茶葉は3〜5gで、90℃以上の湯温で90ml〜150ml注ぐ。抽出時間は約15〜30秒ほど。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目は20〜30秒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3煎目以降は、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※岩茶は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e▼動画でも淹れ方をご紹介しています▼\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xkuPkomjipg?si=xWsW9QoPKHZpjc1o\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813015040224,"sku":"kososuisen","price":6000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/2DSC03581ba-suisen.jpg?v=1772351852"},{"product_id":"gancha-daikoho","title":"岩茶　馬頭岩 大紅袍（ばとうがん だいこうほう）15g","description":"\u003cp\u003e中国福建省・武夷山（ぶいさん）の「正岩茶区」にある馬頭岩地区で栽培される、高級武夷岩茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e馬頭岩は、武夷山の区内でもとくに特別で、もっとも香り高く、昔から皇帝や貴人文化人が飲んでいたとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、希少価値が高く、なかなか手に入りにくい品種となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大紅袍（だいこうほう）は、岩茶特有の\u003cspan\u003e「火香（ひか）」と呼ばれる独特の香ばしさを存分に味わうことができる、まさに〝王道〟の品種。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかり焙煎された力強い味わいを楽しみたい方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e茶\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e肆ゆにわのプレミア岩茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e岩茶とは、 中国福建省の世界遺産「武夷山（ぶいさん）」で育ち、 昔は皇帝の薬として飲まれていた貴重なお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e茶肆ゆにわでは、その武夷山のエリアの中でもさらに特別な「風景区内産」のものを厳選しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/26927371_m.jpg?v=1771741163\" alt=\"\" width=\"507\" height=\"380\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e霧深い奇岩の峰々の中で力強く育ち、太古からの岩肌のミネラルを多く含んでいて、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲んだ後に「岩韻（がんいん）」と言われる後味と香りの余韻を感じられるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大地のエネルギーをそのままいただくような、力強い味わいをご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/20260220-DSC05321.jpg?v=1771743350\" alt=\"\" width=\"510\" height=\"340\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e※岩茶は急須で淹れることを推奨しております\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e茶葉は3〜5gで、90℃以上の湯温で90ml〜150ml注ぐ。抽出時間は約15〜30秒ほど。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目は20〜30秒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3煎目以降は、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※岩茶は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e▼動画でも淹れ方をご紹介しています▼\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xkuPkomjipg?si=xWsW9QoPKHZpjc1o\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813036929248,"sku":"ganchadaikoho","price":9700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/5DSC03590ba-daikouhou.jpg?v=1772352013"},{"product_id":"umayado","title":"釜炒り茎ほうじ茶　厩戸（うまやど）50g","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※本商品は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。クール便対象商品と同時にご注文いただいた場合は、別途送料を頂戴いたしますので、あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「釜炒り茎ほうじ茶」とは、熱した釜で茎茶を焙じたお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e釜炒り茶は、九州と四国のごく一部で受け継がれている、日本の伝統的な製法で作られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透き通った美しい黄金色と、オリエンタルでスパイシーな香りが印象的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　五ヶ瀬町\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・1gに対して、湯量は40〜50cc程度（お湯の温度は95度以上）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・抽出時間は60秒程度\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません。\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52172801573088,"sku":"umayado50g","price":1080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC06639.jpg?v=1778226296"},{"product_id":"kikannon","title":"岩茶　獅子峰 黄観音（きかんのん）15g","description":"\u003cp\u003e中国福建省・武夷山の名勝、獅子峰の厳しい岩肌である\u003cspan\u003e観音岩で育まれた、金木犀のような花の香りが特徴の、希少な岩茶。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず手に取っていただきたい、飲みやすい岩茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまるで身体の隅々に光がさすように気が巡り、バランスを整えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夜、おやすみ前に飲むことで、心地良い目覚めへと導かれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側から自然と活力が湧いてくる感覚を、ぜひ体感してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e茶\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e肆ゆにわの上級岩茶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e岩茶とは、 中国福建省の世界遺産「武夷山（ぶいさん）」で育ち、 昔は皇帝の薬として飲まれていた貴重なお茶。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e茶肆ゆにわでは、その武夷山のエリアの中でもさらに特別な「風景区内産」のものを厳選しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"380\" width=\"507\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/26927371_m.jpg?v=1771741163\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e霧深い奇岩の峰々の中で力強く育ち、太古からの岩肌のミネラルを多く含んでいて、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e飲んだ後に「岩韻（がんいん）」と言われる後味と香りの余韻を感じられるのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大地のエネルギーをそのままいただくような、力強い味わいをご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"340\" width=\"510\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/20260220-DSC05321.jpg?v=1771743350\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e※岩茶は急須で淹れることを推奨しております\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e茶葉は3〜5gで、90℃以上の湯温で90ml〜150ml注ぐ。抽出時間は約15〜30秒ほど。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2煎目は20〜30秒\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e3煎目以降は、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e※お茶は嗜好品ですので、淹れ方に決まりはございません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※岩茶は、冷蔵すると風味が劣化する可能性があるため、クール便商品と同梱できません。あらかじめご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e▼動画でも淹れ方をご紹介しています▼\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xkuPkomjipg?si=xWsW9QoPKHZpjc1o\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52584112652512,"sku":"kikannon","price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC06641.jpg?v=1778225890"},{"product_id":"china-chaki-4","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット④","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（茶色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁蓋碗（はくたいはくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁馬蹄杯（はくたいはくじばていわん）×2個\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）白\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e角盆サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e縦18cm　横27cm　高さ2.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶則サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e長さ15.5cm 幅3.7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e薄胎白磁\u003c\/span\u003e蓋碗サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e皿直径7.3cm  椀直径7.3cm、高さ7.3cm、容量63ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e薄胎白磁馬蹄杯\u003c\/span\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e直径5.3cm  高さ4cm  満杯40ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉は2〜3gで、\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）は\u003cspan\u003e80℃ほどの湯温で注ぐのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋碗と茶杯に熱湯を注いで温める\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e温まったら蓋碗のお湯を捨てて茶葉を淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eお湯を注いでふたを閉めてしばらく待つ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059160441056,"sku":null,"price":27950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC06987.jpg?v=1781419881"},{"product_id":"china-chaki-5","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット⑤","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（茶色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁蓋碗\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくたいはくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁馬蹄杯\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくたいはくじばていわん）×2個\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）黒\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e角盆サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e縦18cm　横27cm　高さ2.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶則サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e長さ15cm 幅3.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e薄胎白磁\u003c\/span\u003e蓋碗サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e皿直径7.3cm  椀直径7.3cm、高さ7.3cm、容量63ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e薄胎白磁馬蹄杯\u003c\/span\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e直径5.3cm  高さ4cm  満杯40ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉は2〜3gで、\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）は\u003cspan\u003e80℃ほどの湯温で注ぐのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋碗と茶杯に熱湯を注いで温める\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e温まったら蓋碗のお湯を捨てて茶葉を淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eお湯を注いでふたを閉めてしばらく待つ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059176169696,"sku":null,"price":27950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC06993.jpg?v=1781419755"},{"product_id":"china-chaki-6","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット⑥","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（茶色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁蓋碗\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくたいはくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・薄胎白磁馬蹄杯\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくたいはくじばていわん）×2個\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）グレー\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059184296160,"sku":null,"price":27950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC06996.jpg?v=1781419978"},{"product_id":"china-chaki-1","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット①","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（柿渋色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e四方茶海\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・白磁蓋碗\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶杯\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）白×グレー\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e角盆サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e縦18cm　横27cm　高さ2.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶則サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e長さ15cm 幅3.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e白磁\u003c\/span\u003e蓋碗サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高さ7.5cm   直径8.5cm  容量70ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e茶杯\u003c\/span\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e直径6cm  高さ4.2cm  容量25ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶海容量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e145ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉は2〜3gで、\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）は\u003cspan\u003e80℃ほどの湯温で注ぐのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋碗と茶杯に熱湯を注いで温める\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e温まったら蓋碗のお湯を捨てて茶葉を淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eお湯を注いでふたを閉めてしばらく待つ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e茶杯の形状は、写真と実物でわずかに異なる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059190882528,"sku":null,"price":29490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07013.jpg?v=1781706393"},{"product_id":"china-chaki-2","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット②","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（柿渋色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e四方茶海\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・白磁蓋碗（はくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶杯\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）こげ茶×グレー\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e角盆サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e縦18cm　横27cm　高さ2.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶則サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e長さ16cm 幅3.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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dir=\"ltr\"\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉は2〜3gで、\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）は\u003cspan\u003e80℃ほどの湯温で注ぐのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋碗と茶杯に熱湯を注いで温める\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e温まったら蓋碗のお湯を捨てて茶葉を淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eお湯を注いでふたを閉めてしばらく待つ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e茶杯の形状は、写真と実物でわずかに異なる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059224994016,"sku":null,"price":29490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07017.jpg?v=1781706626"},{"product_id":"china-chaki-3","title":"茶肆ゆにわ お茶はじめ中国茶器セット③","description":"\u003cp\u003e気軽に本格的なお茶をご自宅で堪能できる、『茶肆ゆにわ』の限定お茶はじめセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・角盆（柿渋色） \u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e四方茶海\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・白磁蓋碗\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（はくじがいわん）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶杯\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・茶則（ちゃそく）茶色\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e作家：手々 TETE（\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e角盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高校時代より日本画を学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e角盆サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e縦18cm　横27cm　高さ2.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶則サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e長さ15cm 幅3.2cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e白磁\u003c\/span\u003e蓋碗サイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e高さ7.5cm   直径8.5cm  容量70ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e茶杯\u003c\/span\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e直径6cm  高さ4.2cm  容量25ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e茶海容量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e145ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e天宇受賣（あめのうずめ）50g\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り製の緑茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素直で透明感のある味わい、やさしい香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日、飲んでも飽きないお茶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカフェインの少ないお茶ですので、お子様にも安心して飲んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地／宮崎県　西臼杵郡　日之影町\u003cbr\u003e製法／釜炒り製　番茶\u003cbr\u003e栽培／無農薬・有機栽培・畝仕立園（うねしたてえん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eおすすめの淹れ方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉は2〜3gで、\u003c\/span\u003e天宇受賣（あめのうずめ）は\u003cspan\u003e80℃ほどの湯温で注ぐのがおすすめです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋碗と茶杯に熱湯を注いで温める\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e温まったら蓋碗のお湯を捨てて茶葉を淹れる\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eお湯を注いでふたを閉めてしばらく待つ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しずらして、隙間からお茶を注ぐ\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2煎目以降も\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、煎を重ねるごとに抽出時間を伸ばすと、繰り返しお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e盆・茶則\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e茶杯の形状は、写真と実物でわずかに異なる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53059233644768,"sku":null,"price":29490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07016.jpg?v=1781706723"},{"product_id":"chasi-chasoku","title":"tete 茶則（ちゃそく）｜茶肆ゆにわ","description":"\u003cp\u003e職人さん手作りの茶則です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e①ビリジアン(深い青緑)：縦16cm 横5.8cm \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e②淡い青：縦18cm 横5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e③緑とグレー：縦17cm 横4.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e④グレーのバイカラー：縦17.2cm 横4.8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑤グレー、白、ベージュ：縦16.4cm 横5.7cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑥茶色のバイカラー：縦17.2cm 横5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⑦ベージュ：縦17cm 横14.4cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e製作：手々 TETE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e＜プロフィール＞\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高校時代より日本画を学ぶ。建築内装を通して、和紙を媒体とした茶道具の制作を始める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年「京都池半」にて初個展、現在京都を拠点に活動中。\u003cbr\u003e自分と向き合う茶の刻、野点のために始めた茶道具作り。\u003cbr\u003e自然の中で感じた風や緑の香りを思いながら、心地良く美しいものを追求している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項／お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらの商品は撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。洗剤などのご使用もお控えください。汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"①ビリジアン(深い青緑)","offer_id":53559218634976,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"②淡い青","offer_id":53559218667744,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"③緑とグレー","offer_id":53559218700512,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"④グレーのバイカラー","offer_id":53559218733280,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"⑤グレー、白、ベージュ","offer_id":53559218766048,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"⑥茶色のバイカラー","offer_id":53559218798816,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"⑦ベージュ","offer_id":53559218831584,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/b3d3035b0fde98fde1b94f0e50a5d394.png?v=1784814107"},{"product_id":"chashi-notobon","title":"茶肆ゆにわオリジナル　能登盆(茶色)  〜能登応援プロジェクト〜","description":"\u003cp\u003e茶肆ゆにわと能登盆のコラボレーション作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07256.jpg?v=1784814409\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e能登応援プロジェクトの一貫として制作しており、盆の裏側には、ゆにわのセンテンマークが刻印されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶だけでなく、お食事の際にもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07328.jpg?v=1784814540\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(※こちらはイメージ写真です。茶器はついておりません。)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサイズ：幅42cm  縦30cm  高さ1.7cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e塗装：漆\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e材質：鏡板　シナノキの合板\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　　　縁板　能登ヒバ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・盆\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは、撥水加工を施しておりますが、丸洗いはできません。\u003cbr\u003e　洗剤などのご使用もお控えください。\u003cbr\u003e　汚れが気になる場合は、食品対応の除菌シート等で軽く拭いて頂くことをお勧めします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・パソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53559214145760,"sku":null,"price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07331.jpg?v=1784814232"},{"product_id":"chasi-chakai","title":"茶肆ゆにわ　茶海(ちゃかい)","description":"\u003cp\u003e中国茶や台湾茶を淹れる際に使う、お茶の濃さや温度を均一にするためのピッチャー状の茶道具です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e横幅10.5cm 奥行き8.5cm 高さ9.5cm 容量140cc(8分目)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※取っ手がついていないため、熱湯を注ぐ場合は火傷にご注意ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53559226990816,"sku":null,"price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/DSC07342.jpg?v=1784814697"},{"product_id":"chashi-gaiwan","title":"茶肆ゆにわ 白磁蓋碗(はくじがいわん)","description":"\u003cp\u003eお茶を注ぐシンプルな蓋碗です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e蓋碗の使い方\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「蓋碗」（がいわん）とは蓋のついた茶碗です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e中国ではこの中に茶を入れて、そのまま蓋をずらして飲みますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一般的には蓋碗は急須と同じ使い方をします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉を入れ、お湯を注ぎ、茶杯に注ぎ分けたり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e茶海（ピッチャー）に移したりします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口はついていないので、蓋をずらしてお茶の出口を作ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e①:蓋碗にお湯を入れ、器を温めると同時に洗杯します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e②茶葉を入れる: 碗に茶葉を入れます\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e（目安は碗の1\/4程度）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e③抽出: 適温のお湯を注ぎ、蓋をして蒸らす。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e④注ぐ: 利き手の親指と中指で碗の縁をつまみ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e人差し指で蓋のつまみを押さえます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓋を少しだけずらして隙間を作り、茶海や茶杯に注ぎ切ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"346\" width=\"463\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/Unknown-8.jpg?v=1775979261\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eサイズは２種類\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e①3.0寸バージョン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e皿直径8.4cm  椀直径8.0cm 高さ8.0cm  容量満杯120cc\/蓋下90cc\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e②2.5寸バージョン\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e皿直径7.5cm  椀直径7.4cm  高さ7.4cm  容量 満杯90cc\/蓋下70cc\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項・お手入れについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e蓋碗のフタは、茶を撹拌したり、ずらして置いて隙間から茶を出すためのものです。\u003cbr\u003eそのため斜めの状態で安定する作りになっており、まっすぐに置いた状態では安定しなかったり隙間ができるのが一般的です。\u003cbr\u003e予めお知りおきください。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eパソコンやスマホにより、写真と実物の色味が多少異なる可能性がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ゆにわマート","offers":[{"title":"①3.0寸","offer_id":53559251337440,"sku":null,"price":4125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"②2.5寸","offer_id":53559251370208,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0531\/8515\/1164\/files\/att.CupV3cEeqv8gJsOpclRRHExCvbSZtJLXFr2iMHGfaSM.jpg?v=1784815565"}],"url":"https:\/\/uniwamart.com\/collections\/tea.oembed?page=2","provider":"ゆにわマート","version":"1.0","type":"link"}